2021年03月31日

2021年3月のロードバイクアクティビティ

走行距離:616.4km
アクティビティ日数:9日

2021年
走行距離:1,542.3km(目標まで3,457.7km)
アクティビティ日数:25日(目標まで195日)

3月の月間走行距離も、先月に引き続き600kmオーバー。
年間目標の5,000km達成のためにいいペースできています。

今月の主なライド

3/7 背割堤



久しぶりに背割堤TTチャレンジ。
タイムは伸びずに自己記録更新ならず。


3/15



昔自転車乗っていたときから行きたいと思っていた
琵琶湖一周に初チャレンジ。
一周と言ってもサイクルボールのルートをベースにした
南側を除いたビワイチショートコースですが。

お天気には恵まれましたが北風めちゃつよでしたね。
あと大津市にはもっとサイクリングルート整備がんばって欲しい…


3/27



今年は桜の開花が早いので
居ても立っても居られずにお花見サイクリング!

各務原は新境川堤の百十郎桜がちょうど見ごろでした。
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2021年02月28日

2021年2月のロードバイクアクティビティ

2021年2月のアクティビティ結果は

走行距離:610.8km
アクティビティ日数:10日

2021年
走行距離:925.9km(目標まで4,074.1km)
アクティビティ日数:16日(目標まで104日)

2月の月間走行距離は、600kmを越えました。
600km/月オーバーはこれまでで初めてです。

今月の主なライド

2/6 多度山ヒルクライム



人気ヒルクライムスポット、多度山へ初挑戦。
粟ヶ岳よりなんかキツい気がする〜


2/20 養老〜四日市ライド



再開後初めての100km越えライドでした。


2/25 谷汲山ライド



谷汲山から池田町を回って大垣駅まで。
大垣駅からは養老鉄道のサイクルトレインを利用して家の近くまで移動。
こりゃらくちんだ。


2/28 多度山ヒルクライム



多度山へ再挑戦。
何度登ってもキツ〜い。
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2021年01月31日

2021年再始動!

Blog、再開してみようかと。

自転車も昨年の夏くらいからちょっとづつ再開しました。

今年の目標は

年間走行距離:5,000km
アクティビティ日数:120日

です!


で、1月のバイクアクティビティ結果は…

走行距離:315.1km
アクティビティ日数:6日

2021年
走行距離:315.1km(目標まで4,684.9km)
アクティビティ日数:6日(目標まで114日)

1月は目標未達に終わりました。寒いので…


今月の主なライド

1/2 長島周回ライド

IFRAME


今年の初乗りは初日の出…ではなく二番日の出の日でした。
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2014年12月30日

au WALLETカードはいらん子になってしまうのか…

auの回線ごとに発行できるプリペイド式のau WALLETカード。
我が家は家族の回線をauで固めているため、5枚ほどあったりするのですが…

au WALLET


このau WALLETカード、じぶん銀行からチャージすることで
チャージ額の5%を増額してチャージできる
大盤振る舞いのキャンペーンを2014年12月末まで実施しています。

というわけでカードのチャージ限度額(10万円)まで
現在所有しているカード全てに今月のうちにチャージしておき
来年以降はチャージした分を使っていくようにするため
せっせとじぶん銀行から入金処理をしております。

問題はチャージした金額をちょうど使い切るのが難しいという点です。
残高が不足するお買いもの時は決済ができないため、
残り分を現金等で払うということができないらしい。
(事前に会計時に○○円だけカード払い、残りは現金で、
という要望を伝えることで現金との併用はできるかもしれません)

ただ、Amazonギフト券を利用することで
非常に簡単に端数までちょうど使い切ることができます。




また、今月のうちにAmazonギフト券を購入しておくことで
じぶん銀行によるキャンペーンの増額分を最大限享受できるという
ウラ技もありますね。


来月からはじぶん銀行からのチャージのメリットがなくなってしまいますが
auかんたん決済からau WALLETにチャージすることで

1.au WALLET利用で0.5% (WALLETポイント 1P/200円)
2.チャージ分をau電話料金と合わせて支払うと1% (WALLETポイント 10P/1,000円)
3.au電話料金のクレジットカード支払いで1%
(探せばもう少し還元率の高いカードもありますが)

で、合わせて最大2.5%還元相当となるため
これまでの5%チャージ額増額に比べると見劣りしますが
そこそこ高還元のカードとして利用できると思ってました。

が、先日auからこんな発表が…

auかんたん決済におけるポイント付与・利用条件の変更について(2014年12月22日)


いつもauをご利用いただき、誠にありがとうございます。

auかんたん決済におけるポイントの付与および利用条件について、以下のとおり変更を実施いたします。

【変更点】
●2015年2月1日より、auかんたん決済のご利用額に応じた「WALLET ポイント」の付与を終了いたします。
●2015年2月24日より、継続利用サービスにおける「WALLET ポイント」・「auポイント」の利用を終了いたします。



な、なんですとー!

じぶん銀行のキャンペーンが終わるタイミングでこの施策…
どんどんメリットが無くなってしまうなぁ。

それでもこのカードを経由することで+0.5%分のポイントが付くと思えば
まだ使う価値はあるのかな…と思う次第ですが。
posted by つっくん at 16:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月17日

BSアンテナ配線工事(準備編)

八開の実家に戻ってきてこれまでアパートで使っていた家具などは
とりあえず次に使うときまで離れに一時保管しておくことになりましたが
これまでリビングで使っていたテレビは自分の部屋で使うことにしました。

が、ここで一つ問題が…

BSアンテナ配線


つっくん家のテレビ配線はこれまで上の図のようになっていました。
以前は屋根に地アナ用のアンテナとBS用のアンテナが設置してあったのですが
地デジ移行に伴って地デジの電波は西尾張CATVと契約して
ケーブルテレビ経由で受信しています。

西尾張CATVとの契約は地デジのみの月額735円のシンプルコースとし
BSはそのまま既設のアンテナでリビングにのみ配線していました。

今回の出戻りに伴い2Fの部屋2に戻ってきたのですが
この部屋では地デジしか見ることができない…っ!
録画している番組のほとんどがBSだったのでなんとか自分の部屋のテレビに
BSの電波をつなぎこめないか検討しました。

BSアンテナ配線


まず検討したのが、地デジの電波を各部屋に分配している分配器の前に
BSアンテナからの配線をつなぎ、電波を混合して全部の部屋へ
地デジとBSの電波を送るというやり方を検討。

ただし、BSアンテナの位置と分配器の位置がちょうど家の反対側で
かつ屋根裏で作業がしにくい位置にあるためつなぎこみの配線が大変そうなので
この案はとりあえず却下。

BSアンテナ配線


自分の部屋でBSが見れるようになればいいだけなので
なるべく現状の構成をいじらずに済み
もっとも作業が楽そうな上記のような構成とすることにしました。

BSアンテナ配線


今回のBSアンテナ配線変更に伴い購入した部材です。
工具類はとりあえず手元にあったものを使いました。

まずは同軸ケーブル。

BSアンテナ配線




結構長さがあるので4Cではなく5Cのケーブルをチョイス。
マスプロかDXアンテナか迷いましたが
事前にざっと必要長さを概算すると15mだったので
15mをラインナップしているマスプロ製にしました。

amazonの評価を見ていると日本製だったり中国製だったりと
時期によって生産国が異なるようですが…


BSアンテナ配線

届いたのはmade in Chinaでした。


次にBSアンテナからのBS波を2つに分配する分配器。

BSアンテナ配線

アンテナ2分配器 HAT-2SP911NB
HORIC
BS/CS/地デジ対応
全端子電流通過型



BSアンテナへの電源供給はテレビ側から行う必要があるのですが
片方のテレビの電源がついていれば使用可能にするため
両方の端子から電気が供給できる全端子電流通過型としました。


ケーブルの端につけるF型接栓も購入。

BSアンテナ配線




屋外で使用する分(4個)は防水型のYAGIのこのタイプにしました。
5Cケーブル用と4Cケーブル用の2種類あるので購入するときに
間違えないように注意が必要です。


そして屋外の接続部分の防水に使う自己融着テープです。

BSアンテナ配線



巻きつけておくとテープ同士がくっついて接続部分を保護してくれます。
ビニールテープだと経年でべたべたしてきたりはがれたりしますが
自己融着テープではそういった心配がないため安心です。


今回の配線工事はなるべく手間をかけたくなかったため
壁に穴をあけるなどの工事はしたくないので
屋外から屋内にケーブルを引き込むのにこのフラットケーブルを利用します。
通称サッシケーブルとか隙間ケーブルとか呼ばれているものです。




室内で使うケーブルも自作する予定なのでバルクのF型接栓も購入。
10個入りですが2個しか使いませんでした。
これも5C用と4C用があるので注意。

アンテナ接栓10個入り 5C用F型接栓
富士パーツ商会
[出版社] ([出版年月])




それでは作業開始です。
まずはケーブルの端にF型接栓を取り付けます。

BSアンテナ配線


YAGIのF-5FB-15Bのパッケージの裏側にやり方が丁寧に載っているので
それにしたがって作業していきます。

BSアンテナ配線

ニッパーやカッターナイフでちょきちょきと作業中…

BSアンテナ配線


何mmでカット、と指示がしてあるのですがパッケージに目盛が記載してあるため
間違えることなく作業できます。

BSアンテナ配線


外部被覆と編組線、発泡ポリエチレンを指示された長さでカットして
接栓金具を組み付けます。
(ちなみに写真のケーブルは購入したマスプロのS-5C-FBケーブルではなく
家に余っていたS-5C-FVケーブルのため外部導体が一重導体編組になっています
S-5C-FBではこれにアルミ箔が加わります)

BSアンテナ配線


中心コンタクトにケーブルの芯線を入れて圧着すると書いてあるので
圧着工具でおもいっきりつぶしますが…

BSアンテナ配線


全然つぶれる気がしねぇ…
きょ、今日のところはこれくらいにしといたるわ(震え声

BSアンテナ配線


リング付ネジを差し込んで、あとはスパナで締付けて製作完了。
これを必要な分だけ作って、さあお次は屋根に上っての配線作業です。

配線作業の様子は作業編へつづく
posted by つっくん at 23:30| Comment(1) | TrackBack(0) | デジタルガジェット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする