2008年02月29日

燃えよドアラ!

ドアラブームに乗って私の携帯の待ち受け画面もドアラです。

燃えよドアラ!


こちらからダウンロードできます。

燃えよドアラ!修正版

3キャリア対応なので大抵の人は大丈夫。
ウィルコムの人は…まぁ、アレだ。その…ドンマイ!

待ち受け画面にする度に色々なポーズをドアラが取ります。

燃えよドアラ!


まさにドアラのフリーダムな感じがいつでもどこでも楽しめます。

燃えよドアラ!


(゚∀゚ )彡⊃でもそんなの関係ねえ!
  ⊂彡

(゚∀゚ )彡⊃でもそんなの関係ねえ!
  ⊂彡

燃えよドアラ!


オッパッピー!

燃えよドアラ!


などなど、様々な種類のランダムポーズがあります。

わしの待ち受けドアラは108式まであるぞ。
ラベル:W52T ドアラ
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2008年02月25日

ドアラのひみつ

いまや人気は全国区!?なドアラが本を出しました。

ドアラのひみつ


ネタのつもりで買いましたが意外と面白いね、コレ。
どうせ流行に便乗しただけの本だろうと思っていたけど
結構満足な内容の一冊でした。

オビにある落合監督も大絶賛!という煽りは怪しいですが。
落合監督はドアラよりもガンダムに夢中。


まぁ真のドラゴンズファンなら
「読む用」「保存用」「布教用」の3冊は基本だけど
今月は色々と厳しいので残念ながら1冊しか購入していません。
ドアラ、すまん。君の夢である印税生活をさせてあげられなくて…


ドアラのひみつ
ドアラ(著)
PHP研究所 (2008/2)

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2008年02月22日

秋葉ダムへ

先日作成したルートをさっそくロケハンしてきました。
ただし坂道特訓コースではなくダム廻りコースで。




スタート地点である道の駅・いっぷく処横川へ。

いっぷく処横川


青空のキモチイイ日ですねー。
寒さもそれほどでもなくまさにサイクリング日和です。

青空市 秋葉峠


走り出すといきなり上り坂。
ものの数分でもう息があがってしまいすぐ休憩。情けなや…

アップダウンの激しいR362をしばらく走り秋葉橋へ。

秋葉橋


気田川を渡り川の右岸を下流へ向かって走ります。
秋葉橋を渡ると秋葉神社の下社があります。

秋葉神社 下社


もみじまんじゅうみたいなマークですね。
そういえば少しお腹が空いてきた…

気田川


ここからは気田川を左に見ながらの快適なツーリング。
勾配もあまりなく気持ちのいいコースですね。

ウメ


そして山里には春の訪れが。梅ですね。

天竜川


気田川沿いを下っていくと天竜川と合流します。
ここからは天竜川沿いを上流へ。

秋葉ダム


どーん。
しばらく上流を目指していくと秋葉ダムがそびえています。

秋葉ダム


ダムはいいなぁ。
さらに上流にはもっとでかいダムがありますが今日はもう引き返します。

花桃の里


天竜川を下ってしばらく行くともういいかげん疲れたので道の駅・花桃の里で休憩。
ここの名物は花桃カレーなのですがすでに食堂は終了。絶望した!

夢の架け橋


この道の駅のそばにある橋、夢の架け橋を渡り川の反対側へ。

船明ダム


この辺りはやたら川幅が広いなぁ〜と思っていたら
少し下流にある船明ダムのダム湖だったんですね。
本日2ダム目です。


この後はひたすら自転車をこいでスタート地点まで戻りましたとさ。
最後のほうは疲れて写真を撮る気力も無し。トホホ。


走行距離 : 52.27 km
走行時間 : 2h30m20s
平均速度 : 20.8 km/h
最高速度 : 54.1 km/h
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2008年02月19日

中馬のおひなさん

中馬のおひなさん


豊田市足助町へ「中馬のおひなさん」というのを見に行ってきました。

中馬のおひなさん


足助の古い町並みに建ち並ぶそれぞれのお家が
持っているお雛様を一斉に展示するお祭りです。

中馬のおひなさん


それぞれの家の自慢のお雛様を次から次へと見ることが出来ます。

中馬のおひなさん


中には江戸時代のお雛様なんてのもあります。
よく残存していましたねぇ。いったい何年前のものになるのでしょう?

中馬のおひなさん


そこはかとなく江戸っぽい(てきとー)。
顔もなんだか貫禄があるなぁ。

中馬のおひなさん


これは昭和初期のお雛様。
おなじみの赤い段飾り形式になってまいりました。

中馬のおひなさん


そしてこれが平成の時代。
確かに洗練されている感じがします。
現代の住宅事情を反映してかコンパクトな設計です。

それにしても雛人形って結構いいお値段しそうですね…
女の子は遺伝子レベルでお金がかかるようになっているのです。

でも見るだけならタダなので…
散歩しがてらたくさんの雛人形が見られる中馬のおひなさん、オススメです。

場所はちょうど香嵐渓の辺り。
車しか交通手段がないため渋滞が心配ですが紅葉の時ほどは渋滞していませんでした。

中馬のおひなさん


駐車場もけっこう開いていました。
一部満車のところもありましたが…
ラベル:三河
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2008年02月17日

/^o^\フッジッサーン

この日はインドネシアからの研修生を連れて富士山へ。
やっぱりニッポン観光といえば富士山ですね。

富士川SA


…てことで彼らを連れて富士川SAまで来たのは良いけれど
天気があいにく曇りのため富士山はお隠れになったままです。

晴れていればこんな風にきれいに見えるんですがー。
インドネシア人もちょっぴり残念そう。

富士山


それでもめげずに富士山麓を目指します。
目指すは富士山スカイラインの表富士宮口二合目です。

富士山スカイライン


…が、富士山に向かってどんどん走っていくと道端に雪が。
仕舞いには道路も雪で覆われる始末。

タイヤもスタッドレスじゃないし、もう無理!ということで泣く泣く引き返すことに。
インドネシア人もやっぱり残念そう。


富士山も見れなかったしうまいもんでも食って帰るか、ということに。
彼らは宗教(イスラム教)上の理由で豚肉は食べれないため
富士宮名物の富士宮焼きそばはNG。

そこで羊肉ならよかろうと朝霧高原にあるまかいの牧場で
ジンギスカンを食べることに。ジン♪ジン♪ジンギスカーン♪

まかいの牧場


…しかし、お昼時に訪れたのになぜか食堂が工事中で営業していないとのこと。
「2時頃からなら食べられますが…」って、なぜ休日のお昼に工事を〜!
インドネシア人もかなーり残念そう。

なかなか今回の旅は思うように事が運びませんね…
結局お昼はまかいの牧場の近くにあったホテルらしきところで食べました。

高原ホテルニュー富士


なんだか無駄にオサレな感じのお店で
男4人(内インドネシア人が2人)で食べているのが
とってもとっても浮いていましたとさ。

ちなみにこの昼食を頂いた高原ホテルニュー富士では
目の前にそびえる富士山を見ながら
ゆっくり過ごすランチタイムがウリらしいのですが…

雪模様


外は粉雪が舞っています。
インドネシア人もだいぶ寒そう。

最後は白糸の滝によっていきました。
これで滝も枯れていたらえらいことですが…

白糸の滝


あー、良かった。ちゃんとあった、滝。
豊富な水量で悠然と流れ落ちる様は見るものを安心させます。

音止めの滝


さらに音止めの滝と、滝のフルコース。
白糸の滝よりも迫力満点ですが知名度では一歩劣るのはなぜでしょう。

ただ、滝を見てる途中で雨に降られびしょ濡れに。
最後まで締まりませんでしたね、今回は。

インドネシア人にも日本の自然の美しさを堪能してもらえなくて残念。
彼らは国へ帰ったときにこう思うでしょう。

あー、やっぱりインドネシアが一番!と。
ラベル:静岡
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2008年02月15日

バレンタインでっていう

バレンタインデーってことで彼女さんからチョコをいただきました。

バレンタインデー


ははーっ、ありがたやー。

でももったいないのでまだ食べていません。
あと真ん中奥の赤いのの味が全く想像出来ません。謎の惑星のようだ。

お返し、なににしようかね…
考えるのは楽しいのだけれど、結局決めきれずに直前になって慌てるタイプです。
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2008年02月14日

自転車ルート

会社の人達と自転車サークルを立ち上げることとなりました。
とはいってもこれまでに行った活動はミーティングという名の飲み会だけ…

そんなサークルですが今度メンバーで練習走行に行こうということになりました。
場所は秋葉ダムらへんで、ということ。

ルートを考えておくようにと言われたので
ALPSLABを利用してルートを考えてみました。

ALPSLABはアルプス社の提供する地図サービスで
和製GoogleMapsとして数年前から注目を集めているサービスです。
いろんなことができるのですが今回はその中でも
ALPSLAB routeというサービスを使いルートを考えてみました。




まずはスタンダートに天竜にある道の駅いっぷく処横川から
秋葉ダムを廻るルートです。

ALPSLAB routeでは通ったルートの距離だけでなくアップダウンも分かるため
自転車でツーリングするルートを考えるのにピッタリです。
まさにサイクリストのためのサービスといえます。

このルートはアップダウンもあまりなく川沿いで見晴らしもよさそうなので
走りやすそうなコースであると思われます。


次に検討したのは春のヒルクライムに向けての坂道特訓コース。
新宮池という山奥にある池への道がどえらい坂だと聞いてたので
試しにコースを設定してみました。




新宮池への登り坂が大変なことになっています。

新宮池コース


約4kmに渡る平均斜度9%の激坂です。
こんなん登れないってヴぁよ〜!!

以前登ったニ之瀬峠も7〜8%でしたからね…
軽く死ヌね、こりゃ。
ラベル:ロードバイク
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2008年02月13日

ピントチェック

TAMRONのSP AF17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical [IF] (Model A16)を
購入したので早速ピントチェックをしてみました。

新しくレンズを購入した際には是非チェックしておきたいものです。
特にサードパーティー製だと調整が必要になってくる場合も多いようですし。

ピントチェックの方法は簡単。

F2.8(50mm)


このようにコミックのある巻数にピントを合わせて撮影し
撮影後ちゃんとピントがその巻に来ているかを確認すればすぐ分かります。
私はこの方法をゴロー式ピントチェック法と呼んでいます。
(たった今てきとーに名づけた)
他には定規を写すという方法もよくやりますね。

被写界深度(ピントの合う範囲)は
・絞り値が小さい
・焦点距離が大きい
ほど小さく(ピントの合う範囲が狭く)なります。

上の写真は絞り値F2.8、焦点距離50mmと
最も被写界深度が小さくなる条件で撮影しました。

F2.8(50mm)


真ん中の20巻にピントを合わせて撮影したのですが
拡大してみるとそれよりもやや手前の
20巻と21巻の間くらいにピントが来ているような感じです。

少し調整してもらったほうがよいかな…?

少し絞ればあまり気にならないほどにはなりますが。

F4(50mm)


これは1段絞ってF4のとき。

F5.6(50mm)


F5.6

F8(50mm)


F8

F11(50mm)


F11


絞れば絞るほどピントの合う範囲が広くなってきます。
絞りでボケのコントロール出来る幅が広いのが明るいレンズの利点。
そのための通しF2.8です。

F2.8通しで200mmくらいまで揃えたいんですが
そうなるとン十万コース決定だな…
ラベル:TAMRON レンズ
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2008年02月12日

SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical [IF] (Model A16)

「あなたには広角が足りないわ by ラウ・チェン」

現在のVR 24-120mmではS5proなどAPS-Cサイズのデジ一だと
広角側が36mmとなってしまい今どきのコンデジよりも狭い画角しかありません。
あともう少し小さくなりませんか。ちと重いです(575g)。

ということでもう少し広角寄りからスタートする標準レンズを検討です。

条件は

・広角端は18mm以下(換算28mm以下)。
・大口径ズーム(F値が2.8通し)であること。

で探してみると…

Nikon純正 : AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mmF2.8G(IF)
サードパーティー
TAMRON : SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical[IF]
SIGMA : 18-50mm F2.8 EX DC MACRO HSM
Tokina : AT-X 165 PRO DX

といったところが挙げられます。

どうでもいいですがレンズの名前って長いね…
特にNikonとTAMRON。スペックを並べればいいってモノでは無いだろうに…
まぁタムはModel A16という略称を用意していますが。

逆にTokinaは潔すぎる感じ。
焦点距離が16〜50mmを省略して165。
他にも12〜24mmならAT-X 124、と微妙に略してくるのがTokina流。

ちなみに純正は定価¥231,000もするシロモノのため最初から選択肢から消え
実質はサードパーティー3社の中から選ぶことになります。

TAMRON : SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical[IF]
いいとこ
・3つの中で最も安い。
・大口径ズームの割りにコンパクト。
あかんとこ
・AFモーターを内蔵していないため、D40などではAFが使えない。

SIGMA : 18-50mm F2.8 EX DC MACRO HSM
いいとこ
・HSM(超音波モーター)を内蔵しているので、D40などでもAFが使える。
あかんとこ
・ズーム、ピントのリングの回転方向がNikon純正と逆。

Tokina : AT-X 165 PRO DX
いいとこ
・広角端が16mmと少し広め(広角側での1mmは結構デカイ)。
・ワンタッチ・フォーカスクラッチ機構でMFに簡単に移行できる。
あかんとこ
・3つの中で最も高価。
・AFモーターを内蔵していないため、D40などではAFが使えない。
・けっこうでか目。

結局この中から選んだのはコストパフォーマンスに優れたタムロン。
AFモーター非内蔵なのはS5proでは特に問題無しですし、何より安いのが魅力。
シグマよりも2万円程安く、トキナーと比べると実に半額です。

SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical[IF]


花形のフード(ただしプラ製)もついてきます。
フィルター径はφ67mm。コンパクトで助かります。

ちなみに買ってすぐにAFモーター内蔵のModel A16Nにマイチェンされました…トホホ。
(リンク先はA16Nになっています)
A16NならばD40、D40x、D60ユーザーの人もAFが利用できるのでオススメです。

SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical[IF]


S5proに装着させてみたところ。
お世辞にもコンパクトではないですが、ボディとのバランスは取れている感じ。
ズームリングも適度なトルクがありますし、見た目もそれほど安っぽくも無いですしね。
(かといって高級感もありませんが。値段相応といったところか。)

SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical[IF]


タムロンの特徴としてもう一つ挙げられるのがレンズキャップの形状です。
真ん中でつまめるようになっているため
フードをつけたままでもはめ外しができるようになっています。
このような形状になっているのはなぜかニコンとタムロンだけ。
他のメーカーのレンズを買っても
レンズキャップはニコンやタムロンを使ったほうが便利です。

画質も少し絞ればなかなかとの評判。
しばらくはこのレンズで撮りまくってみる予定です。



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2008年02月06日

安原製作所回顧録





20世紀末にたった一人でカメラメーカーを立ち上げ
「安原一式」という自らの名前の入ったカメラを作った人の物語です。

プロジェクトX的な苦労の末やっと…的な話が中心ではなく
どちらかというと技術的に行き詰まり
やがてデジカメへと主役を明け渡していく20世紀末のフィルムカメラ産業の様子を
一人の技術者として描いている点がおもしろい。

カメラの世界にはデジカメから入った私からすると
90年代のカメラ事情を知る上でとても参考になりました。
カメラの歴史的読み物として大変分かりやすくなっています。

あと著者はカメラが好きなユーザーであると同時に
カメラを作る技術者でもあり、世の中のカメラマニアに対し
かなり苦言を呈しております。
(耳の痛い意見も多いのですが…)

ものづくりを担うメーカー側からの苦労、しがらみ、限界が
たった一人だからこそ実現できた製品の開発を通して語られています。

カメラ好き(写真好きではなく)の人にこそ是非読んでもらいたい一冊です。
ラベル:カメラ
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2008年02月05日

バターサンド

北海道名物、六花亭のバターサンドをいただきました。

バターサンド


これ、大好物なんですよ〜。
ついつい食べ過ぎてしまいそうになるのをぐっと我慢して
1日1コまでという自分ルールを決めて食べてました。

バターサンド


うーん、あまりのうまさに踊りだしそう。

ウッーウッーウマウマ(゚∀゚) ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚) ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚) ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚) ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚) ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚) ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
ウッーウッーウマウマ(゚∀゚) ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)
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2008年02月04日

CoCoICHI Year Spoon Project 2008

すっかり初春のおなじみとなったCoCo壱のイヤースプーンプレゼント企画。
今年はグラマ2杯目でゲットです。

CoCoICHI Year Spoon Project 2008


去年はエッジが効いていてシャープな印象のスプーンでしたが
今回は一転、やわらかい曲線が特徴のスプーンです。

今年、CoCo壱が選んだ世界のブランドは…

CoCoICHI Year Spoon Project 2008


高級食器で有名なノリタケです。
名古屋の人にはおなじみのブランドですね。
でもノリタケってスプーンとかも作ってたのね…

次はオリジナルイヤースプーンコレクションBOXを狙ってみるか。
これは2005〜2008年の歴代のイヤースプーンが入ったコレクション用の箱のこと。
まぁ本当に欲しいかといわれたら微妙…なんですが。
ラベル:ココイチ
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2008年02月03日

浜松めぐり紀行

先日とあるお方が浜松にやってくるということで
浜松暦3年の私がおもてなしをしてきました。

でもいざ浜松めぐりといわれても結構困っちゃうね。
引き出し少なくてサーセンww

弁天島


まずは弁天島へ。
まぁ鳥居が海の中に立っている「だけ」なんですが。
この日は天気が曇りで鳥居がイマイチ映えないなぁ。
晴れてれば青い空と海に赤い鳥居がきれいなのですが。

しかもこの時期は風が強くてとても寒いため早々と退散。

山本亭


次は昼食です。
昼食はやっぱうなぎでしょう。ゲストもそれを期待しているに違いない。
というわけで先日紹介した山本亭でうなぎを頂いてきました。ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)

うなぎパイ工場


昼食の後はうなぎパイの工場見学へ。
すでに1回来たことあるけど、ウネウネ動くロボットの動きは何度見ても飽きません。

うさぎ大福


そして工場内にある喫茶店で一服。
この日は和菓子セットを頼みました。
うさぎの形をしたイチゴ大福がかわいらしいですが
躊躇なくガブリといただきました(笑)ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)

龍潭寺


うなぎパイ工場の後は北へ。目指すは龍潭寺です。
冬の龍潭寺は少し寒々としていますね…

龍潭寺の梅


境内にはもう梅がぽちぽちと咲いていました。

左甚五郎作龍の彫刻


拝観料400円を払ってお寺の中へ。
これは伝・左甚五郎作の龍の彫刻です。本当か!?
この龍にはせっかくなのでドラゴンズの日本一をお願いしておきました。

龍潭寺のお地蔵様


僕たち、地蔵界のゴズペラーズです。ボエー。
的な感じに並んでいるお地蔵様たち。

大草山


浜松めぐり、最後は大草山へ。
ここは初めて登るんですが、やはり天気が残念な感じなのでした。
くっ、晴れていれば…

頂上まで来る坂道は結構な斜度があるため今度自転車で挑戦してみたいですね。


この日のゲストは結構年配の方だったので全体的に渋めのチョイスでした。
てか、いつも私が行くところって渋いよなー。
もっと若々しいところも押さえておかねば…
ラベル: 浜松
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2008年02月02日

スノーボード

スノーボードへ行きました。
実に5年振りくらいですかね…。

御岳のふもとにある開田高原マイアスキー場まで
実に片道250kmの道のりです。

GoogleMaps


ここはいつも空いているということで友人のオススメのスキー場らしいです。
彼はシーズン券を買って、週末ごとにせっせとここまで通っています。

今回、デジカメ(IXY-Digita 200a)を持っていったのですが
メモリーカードを入れ忘れていたため撮影できず…ぎゃふん。
まぁゲレンデに持っていって結露やこけた拍子に壊れてしまうという
恐れもありますから結果的には良かったのかもしれません。

そしてスノボ狂いの友人が持ってきていたデジカメは
さすがというかやっぱりというかオリンパスのμ790SWでした。




水中3mの防水機能や1.5mから落下してもOKの対衝撃構造
そして-10℃まで動作保証というまさにスノーボーダー御用達モデルといえます。

新機種(μ850SW)発表で安くなっているようだし
ちょっと私も欲しくなってしまいました。

でも次回のスノーボードは一体何年後?と考えるとやっぱりいらないか…
ラベル:デジカメ OLYMPUS
posted by つっくん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | デジカメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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